最短3ヶ月で資格取得!初心者から6ヶ月でプロに!

 

ヒューマンアカデミーは日本メイクアップ技術検定認定校ですので、カリキュラムもしっかりしていますし、慣れている校舎で受検することができますので安心です。
お客様とのコミュニケーションなど基本的なことから学ぶことができます。

スタンダードコースを修了すると、よりヘアメイクの現場で働くことのできるメイクアップアーティストエキスパートコースがあります。本格的な検定1級を受検することもできますし、プロとして現場で働くこともできます。
美容の現場でメイクアップアーティストからランクを上げて働くためには、ヘアスタイリングスタンダード講座やもっとプロを目指すためのヘアスタイリングエキスパート講座があります。

メイクだけに特化したカリキュラムだから専門学校に比べて学費が安い!
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ヒューマンアカデミーは、日本メイクアップ技術検定を取得した卒業生の多くが美容の現場でその知識や技術を活かして働いています。全国各地に学校がありますので、安心して通学できます。

■合格者インタビュー

JNAメイクアップ技術者検定試験3級4級 ○○○講座 柏校 池田 紗希子さん合格おめでとうございます。合格までの道のりや今後の目標、将来への夢などをお聞かせ下さい。

Q1.合格発表を受けて、一番最初に考えたことは、どのようなことでしたか?
勉強している間は、時間があまりとれなかったりと大変でしたが、がんばった分だけ結果に繋がる!と実感でき嬉しかった。資格取得できたことで自分に自信がもてました。

Q2.勉強しようと思った目的は何でしたか?また、どうして資格を取ったのですか?
資格があるだけで心に少し余裕が生まれると思ったこと、自分の力を試したいと思ったため。
私の場合は、ヘアメイクという業界のことを全く知らなかったので知識も広がりました。

Q3.ヒューマンアカデミーに通い始めたきっかは何でしたか?
家から通える距離であったこと。ずっとヘアメイクの学校に行きたいと思っていましたが、家の近くにはなく探しているときにタイミングよくヒューマンアカデミーから開講のお知らせをいただいてはじめようと思いました。

Q4.試験までの学習方法、勉強に関する愛用書、愛用グッズなどがあれば教えて下さい?
ヘアメイクは実技と筆記試験があったため、実技はひたすらモデルさんや自分を実験台にして繰り返し練習しました。また道具にもなれていなかったのでメイクブラシやコスメを日常でも使用するようにしました。

Q5.講師(先生)は、どんな方でしたか?
的確にアドバイスをして頂いて、自分に足りない技術を知ることができました。
技術面はすぐに実践してくれたので わかりやすく その日のうちに習った技術を習得できるように何度も練習を授業で繰り替えしてくれました。

Q6.講師(先生)からどんなアドバイスを受けましたか?
基本的な技術はもちろん、応用的なところまで細かく教えていただけました。
自分が施術したモデルさんのメイクを見て、実際に直してもらいながらアドバイスをいただけたので毎回楽しみにしていました。

Q7.資格取得後の、今後の目標は何ですか?
ヘアメイクで食べていけるように、まずは就職し、時間を掛けてでも自分の技術力が向上すればと思います。
日々の積み重ねが大事だと思いますので、感覚を忘れないよう自分を高めていきたい。

Q8.勉強を始めるにあたっての心構えやこれから始めようとしている方へのメッセージをお願いします。
資格は自分でやった分だけ力になると思います。
学び始めるにあたって遅いということはないので、少しでも興味があれば躊躇せず始めればいいと思います。
自分を高めていけるものだと思うのでがんばってください。
ありがとうございました。

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コラム/独自勉強だけでは無理な部分を専門学校で磨くヘアメイクの世界について

ヘアメイクは、独自でも勉強可能だと認識をしてしまい、友達のヘアメイクを行って喜んでもらっているだけでは、専門職としての仕事(つまりプロ)では通用しないと言われます。

その理由は、多くの経験から基礎を作る技術習得に関わるところが独自では難しいからということに他なりません。そこでヘアメイクの資格試験を突破するための講座を持つ専門学校の資料請求を行い、独自で取捨選択するところからがこの道の第一歩となるのです。

ヒューマンアカデミーは、メイクアップ業界の中では最大級の技術検定を実施する一般社団法人日本メイクアップ技術認定協会(JMA)の認定校です。

JMAの定める正しいメイク基準に基づき、国際的に通用するメイクアップ技術を学びながら、受講コース内でJMA日本メイクアップ技術検定試験を校内受験できます。

ここでの資格取得のメリットは、
メディアやデザイン、美容技術の発展する中で、正確なメイク技術とプロフェッショナル技術を習得して、かつ理論面でも裏打ちできるだけの技術者を作ることを目的としている
ため、基礎から応用への段階的技術を認められることです。

独自路線では、得ることができない貴重なヘアメイクアーティストへの第一関門であると言えるものです。

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